概 要
Junior Chamber International Fukuoka

概 要


正式名称 一般社団法人福岡青年会議所
創 立 1953年2月4日
社団法人格取得 1971年4月24日
事務局所在地 〒812-0021
福岡市博多区築港本町13-6 ベイサイドプレイス博多C棟3F
TEL:092-263-6333 FAX:092-263-6334
理事・役員
理事長 鈴 木 大 輔 直前理事長 藤   眞 臣
副理事長 田 島 敬 悟
真 木 智 也
占 部 歓 久
多賀谷 兵 馬
大 津 正 樹
監事 日 髙 史 貴
法制顧問 才 田 洋 輔
財政顧問 古 賀 幹一良
専務理事 西 島 大 輔

 

常任理事 岩 木 勇 人
庄野崎 源 太
高 原 正 臣
安 藤   功
中 野 雄 将
彌 登 義 明
事務局長 兼 総務室長
社会開発室長
文化創造室長
会員育成室長
メンバーシップ推進室長
情報発信室長
理  事 小 林 雄 平
橋 本 久 志
安 永 拓一郎
古 市   剛
名 越 康 博
出 田 正 城
澤 木 亮 治
牧 野 順 二
松 尾   照
襖 田 匡 隆
原 田   良
森   伸 明
井 川 陽 介
新 福 貴 法
岡 田 幸 治
守 屋 善 之
年 岡 裕 也
花 田 公 一
教育問題委員長
環境問題委員長
地域文化創造委員長
芸術文化創造委員長
スポーツ文化創造委員長
トレーニング委員長
研修委員長
拡大委員長
リレーションシップ委員長
会員交流推進委員長
親睦推進委員長
広報渉外委員長
例会委員長
総務委員長
財政規制審査委員長
(日本青年会議所 公益資本主義推進会議 副議長)
(日本青年会議所 JCI関係委員会 副委員長)
(福岡ブロック協議会 アカデミー第3委員会 委員長)
常務理事 髙 木 正太郎
山 口 剛 弘

福岡JCの歴史


1953年 2月4日 福岡JC結成
6月 福岡集中豪雨(家屋の全壊60戸、床上浸水5600戸、橋梁の流失40ヶ所)
7月 西日本地区大水害救援活動
8月 動物園開園
1954年 10月 福岡市へ街路樹100本を贈呈
1955年 11月 緑の羽根運動に協賛
大相撲九州場所初興業
1956年 4月 NHKテレビ局が開局し、福岡地方にテレビ放送開始
12月 松風園、若久緑園を訪問
1957年 7月 九州西部に豪雨、諫早大水害(死者行方不明992人)
1958年 3月 ライオンズクラブと共催で施設児童500名をサーカスに招待
ラジオ放送(後のRKB毎日放送)がテレビ放送開始
10月 青年会議所全国大会を開催
西鉄ライオンズがプロ野球日本選手権で3連覇達成
1959年 6月 福岡中央郵便局が開局
12月 噴水「希望の泉」(動物園前)を福岡市へ贈呈
1960年 2月 「社会の谷間」写真展開催
12月 博多―釜山間定期旅客船就航
1961年 6月 福岡市総合計画策定
1962年 9月 福岡市長等と市政を語る会を放映
1963年 10月 九州縦貫自動車道路建設促進要望の署名活動
12月 新博多駅完成
1964年 11月 西日本初の地下街が博多駅と駅前の各ビルを結び完成
12月 「福岡に寄せる期待と提言」を発表
1965年 2月 経済団体連絡会議開催
11月 南畑ダム完成
1966年 2月 博多・荒戸地区の町界町名整理実施
5月 西公園埋め立て中止を市に申し入れ
1967年 1月 「明日の市民生活へのビジョン」と題して座談会をRKBにて放映
5月 大干ばつで県下全域に被害
1969年 1月 都心のオアシス警固公園完成
6月 市民会議「渡辺通りに緑の大歩道を」開催
1970年 2月 中央児童会館完成
4月 JCI福岡コンファレンス開催 参加19カ国、参加数2,300人
1971年 4月 社団法人化する
6月 松寿園オープン
1972年 4月 国立九州がんセンター完成、福岡市政令都市となる
7月 「やすらぎ荘」身障児招待事業
1973年 6月 中学で給食開始
11月 釜山空港に時計塔を贈呈
1975年 3月 山陽新幹線開通、九州縦貫自動車道(古賀‐鳥栖間)開通。
5月 博多どんたく初参加
10月 福岡市の人口が100万人を超える
1976年 3月 ハワイ文化経済交流使節団派遣
9月 天神地下街がオープン
1977年 4月 老人福祉センター「舞鶴園」が完成
10月 第26回全国会員大会を開催
1978年 4月 交通安全チビッ子大会開催
5月 渇水の為給水制限
1979年 8月 TNC24時間チャリティマラソン番組募金運動実施
11月 福岡市美術館が開館
1981年 7月 市営地下鉄が室見~天神間で開業
1982年 3月 「福岡’82大博覧会」大濠、舞鶴公園で開催
4月 アジア難民慰問事業 於 香港
5月 福岡市の西区を「城南」「早良」「西」の3区に分割
1983年 3月 地下鉄1号線姪浜~博多駅間開業
6月 北方領土返還要求リレーマラソン 福岡県庁前~宗像
1984年 12月 10,000人献血 於新天町 協力:日本赤十字福岡血液センター
やすらぎ荘支援100万人基金運動を展開。
1985年 5月 中国総領事館が業務開始
8月 「福岡こども使節団」韓国派遣(釜山~慶州)
1986年 4月 中国経済視察団派遣
1987年 1月 プロ野球誘致活動(リレーマラソン野球、市民大パレード、TV番組等)
7月 平和台球場改修に伴う史跡調査で「鴻臚館」遺構を発掘
1988年 4月 三世代交流ゲートボール大会
10月 「プロ野球球団誘致」運動が実現。
新球団「福岡ダイエーホークスが誕生」
1989年 3月 アジア太平洋博覧会福岡’89開催
7月 日本青年会議所全国大会開催。
第1回「アジア太平洋こども会議・イン福岡」開催
1990年 9月 ポストアジア太平洋博覧会 アジアマンス始まる
1991年 6月 ベイサイドプレイス博多埠頭がオープン
1993年 4月 日本初の開閉式“福岡ドーム”誕生
7月 Jリーグを福岡に誕生させる為の署名活動開始
1994年 3月 アジア太平洋ミッション地球の風使節団 実施
8月 異常気象による大渇水、マリンメッセ福岡オープン
1995年 1月 阪神大震災支援物資輸送
11月 福岡ブルックスJリーグ昇格、新チーム名アビスパ福岡発表
ユニバーシアード福岡大会「ふれあい交流イベント事業」を開催。
1996年 4月 キャナルシティ博多オープン
6月 JCスクールビジネスセミナー開催
1997年 10月 医療NGOチャリティゴルフ大会実施
福岡三越、天神に開店、第三次天神流通戦争
1999年 4月 都市高速開通、九州縦貫道と直結
5月 地球市民の日事業「こどもサバイバルキャンプ」
7月 福岡玉屋、74年の歴史に幕
9月 市民球団「福岡ダイエーホークス」リーグ優勝・日本一!誘致成功以来11年悲願達成。
日本青年会議所に、松山会頭を輩出。
2000年 7月 九州沖縄サミット福岡蔵相会議開催
9月 「福岡ダイエーホークス」V2達成!!
12月 学校教育を考える討論会 テレビ放映
2001年 7月 世界水泳がマリンメッセで開催
2002年 6月 ロボカップ世界大会福岡ドームで開催
8月 ミュージカル「パーフェクトファミリー」上演
2003年 2月 50周年記念提言「よかばいふくおか」を発表
7月 集中豪雨により水害発生
2004年 3月 福岡国際会議場開館
11月 JCI世界会議福岡大会を開催
2005年 3月 福岡西方沖地震発生
「元気バイ福岡」等の福岡西方沖地震支援活動実施
10月 障害者自立支援事業「カレー屋ひまわり」を開店
東九州自動車道早期実現の署名活動実施
2006年 6月 オリンピック誘致活動
27万人の署名を集め福岡~東京を自転車「CHA輪PIC」号に乗って申請
10・11月 福岡城にちなんだオリジナル合唱曲作成の上、街頭コンサート。CD作成。福岡城モザイク貼り絵を市内6千名の子供達と作成、市役所壁面にて公開
年4回 佐世保学園にて青年会議所メンバー講師による職業講和開催。
2007年 9月 福岡のプロスポーツチームの選手やコーチによる、
市民参加型のスポーツ交流事業を開催
11月 食育をテーマにした事業を開催
2008年 7月 アジア太平洋こども会議・イン福岡20周年記念式典、事業に参加、企画
9月 福岡JC55周年記念提言「60周年への展望」を発表
11月 福岡市民参加型ミュージカル「ハッピーバースデー」上演
12月 九州国立博物館で日中韓首脳会議開催
2009年 8月 (社)日本青年会議所九州地区協議会「九州地区大会2009in福岡」を開催
8月 nakasujazz開催
2010年 10月 アジア交流首都宣言 Fukuoka未来への提言発表
11月 Tour de Fukuoka 全市民参加型都市型国際サイクルスポーツイベ ント開催
2011年 9月 福岡フォーラム2011開催
10月 ASIA BEAUTY MARATHON 2011 一般市民(女性)を対象とした都市型マラソンの実施
11月 博多どんぶりフェスティバル 食に関する事業を開催
2012年 8月 子供達を対象として商店街での仕事体験プログラム「キッズ・モール」を開催
11月 マラソン祭り~Road to FUKUOKA MARATHON 市民参加型のマラソン啓蒙事業を開催
FUKUOKA 食 the ルーツ 食に関する事業を開催
2013年 3月 60周年記念事業「HAKATA SAKURA2013」 開催
7月 25周年 アジア太平洋こども会議in福岡 開催
2014年 11月 「FUKUOKAファミリーウォーク」 開催
「WE ARE THE WORLD」開催
2015年 7月 「LIKE FUKUOKAプロジェクト」実施
10月 「FUKUOKA World Stadium Festival2015」特別交流事業 開催
「MINATO SALONE2015」開催
「天神ハロウィン」開催

歴代理事長紹介


  • 第1・2代理事長 橋上 保久
    第1・2代理事長
    橋上 保久
  • 第3・4代理事長 貝島 正二
    第3・4代理事長
    貝島 正二
  • 第5代理事長 伊藤 剛平
    第5代理事長
    伊藤 剛平
  • 第6代理事長 高松 光彦
    第6代理事長
    高松 光彦
  • 第7代理事長 武内 徳夫
    第7代理事長
    武内 徳夫
  • 第8代理事長 野上 恭敬
    第8代理事長
    野上 恭敬
  • 第9代理事長 坂本 行雄
    第9代理事長
    坂本 行雄
  • 第10代理事長 高松 邦彦
    第10代理事長
    高松 邦彦
  • 第11代理事長 喜多村 辰男
    第11代理事長
    喜多村 辰男
  • 第12代理事長 四島 司
    第12代理事長
    四島 司
  • 第13代理事長 大賀 礼太郎
    第13代理事長
    大賀 礼太郎
  • 第14代理事長 麻生 純三
    第14代理事長
    麻生 純三
  • 第15代理事長 久野 桂一
    第15代理事長
    久野 桂一
  • 第16代理事長 中島 邦補
    第16代理事長
    中島 邦補
  • 第17代理事長 栗栖 健一郎
    第17代理事長
    栗栖 健一郎
  • 第18代理事長 田中丸 善司
    第18代理事長
    田中丸 善司
  • 第19代理事長 後藤 隆雄
    第19代理事長
    後藤 隆雄
  • 第20代理事長 洞 尚
    第20代理事長
    洞 尚
  • 第21代理事長 江口 昭八郎
    第21代理事長
    江口 昭八郎
  • 第22代理事長 金子 宜嗣
    第22代理事長
    金子 宜嗣
  • 第23代理事長 近江 福雄
    第23代理事長
    近江 福雄
  • 第24代理事長 古賀 秀策
    第24代理事長
    古賀 秀策
  • 第25代理事長 加地 良一
    第25代理事長
    加地 良一
  • 第26代理事長 富永 恒二
    第26代理事長
    富永 恒二
  • 第27代理事長 榎本 一彦
    第27代理事長
    榎本 一彦
  • 第28代理事長 冬至 洋一
    第28代理事長
    冬至 洋一
  • 第29代理事長 新川 宏輔
    第29代理事長
    新川 宏輔
  • 第30代理事長 青柳 泰秀
    第30代理事長
    青柳 泰秀
  • 第31代理事長 熊谷 信治
    第31代理事長
    熊谷 信治
  • 第32代理事長 福永 周兵
    第32代理事長
    福永 周兵
  • 第33代理事長 榎本 正弘
    第33代理事長
    榎本 正弘
  • 第34代理事長 中牟田 健一
    第34代理事長
    中牟田 健一
  • 第35代理事長 中村 量一
    第35代理事長
    中村 量一
  • 第36代理事長 財津 重美
    第36代理事長
    財津 重美
  • 第37代理事長 石坂 博史
    第37代理事長
    石坂 博史
  • 第38代理事長 真鍋 博俊
    第38代理事長
    真鍋 博俊
  • 第39代理事長 小林 専司
    第39代理事長
    小林 専司
  • 第40代理事長 樺島 逸兵
    第40代理事長
    樺島 逸兵
  • 第41代理事長 菅原 正道
    第41代理事長
    菅原 正道
  • 第42代理事長 河邊 哲司
    第42代理事長
    河邊 哲司
  • 第43代理事長 安川 哲史
    第43代理事長
    安川 哲史
  • 第44代理事長 松山 政司
    第44代理事長
    松山 政司
  • 第45代理事長 吉松 修
    第45代理事長
    吉松 修
  • 第46代理事長 田中 彰洋
    第46代理事長
    田中 彰洋
  • 第47代理事長 新町 敦志
    第47代理事長
    新町 敦志
  • 第48代理事長 藤野 利浩
    第48代理事長
    藤野 利浩
  • 第49代理事長 井上 貴博
    第49代理事長
    井上 貴博
  • 第50代理事長 岩本 仁
    第50代理事長
    岩本 仁
  • 第51代理事長 廣田 稔
    第51代理事長
    廣田 稔
  • 第52代理事長 井上 博行
    第52代理事長
    井上 博行
  • 世界会議実行委員長 倉重 一男
    世界会議実行委員長
    倉重 一男
  • 第53代理事長 宮﨑 鐘子
    第53代理事長
    宮﨑 鐘子
  • 第54代理事長 小池 勝利
    第54代理事長
    小池 勝利
  • 第55代理事長 富永 太郎
    第55代理事長
    富永 太郎
  • 第56代理事長 新開 裕司
    第56代理事長
    新開 裕司
  • 第57代理事長 大村 光
    第57代理事長
    大村 光
  • 第58代理事長 大山 哲寿
    第58代理事長
    大山 哲寿
  • 第59代理事長 長沼 慶也
    第59代理事長
    長沼 慶也
  • 第60代理事長 末松 大和
    第60代理事長
    末松 大和
  • 第61代理事長 田川 幸平
    第61代理事長
    田川 幸平
  • 第62代理事長 森山 新樹
    第62代理事長
    森山 新樹
  • 第63代理事長 中田 泰平
    第63代理事長
    中田 泰平
  • 第64代理事長 藤 眞臣
    第64代理事長
    藤 眞臣

OB紹介


福岡青年会議所は、その特徴の一つとして、正会員の年齢制限(21才~40才)があり、通常40才を超えた会員は青年会議所を卒業し、以後は特別会員(卒業生)という立場で現役の正会員の活動を様々な形でサポート頂いております。その数は2006年1月現在で1,252名おり、卒業後も青年会議所での経験を活かし多様な分野にてご活躍中です。以下に様々な立場でそれぞれの青年会議所活動を行われた卒業生の皆様にメッセージをお寄せいただきました。

故・稲尾 和久氏
プロ野球解説者
故・稲尾 和久氏(1977年卒)

JCに入って良かったことは同世代や異業種の人々と接することができ、野球の世界とは違う仲間意識の中で話し合える機会を持てたことです。また、JC活動を通 して福岡にプロ野球を誘致しようと活動に力を入れてきた結果が、ダイエー・ホークス誕生として実現したことは嬉しいですね。後輩諸君には、失敗や責任問題を恐れずに何事も前向きに挑戦し、活動の火付け役として問題提起して欲しい。JC活動の原点は”精神的な自己修練”と”市民に受け入れられる社会開発”をバランスよく保つことにあると思います。

榎本 一彦氏
福岡地所株式会社 代表取締役会長
榎本 一彦氏(1984年卒)

私はJC時代、理事長と会頭という、ロムと日本、それぞれで大きな役を努めさせていただきました。地域の行政に係わったり、全国のJCを回り、同世代のメンバーと語り合うことでローカルとグローバル、共に理解して共に活かすということを実際に勉強することができました。このような経験はJC以外ではおそらくできないことです。だから後輩の皆さんににはできるだけ「長」と名の付く役を積極的にやってほしい。最終の決断を求められる立場での経験は、経営者としても人間としても非常に有意義なトレーニングになるはずです。

中村 信喬氏
博多人形師
中村 信喬氏(1997年卒)

「JCが元気が無いとですけど、どうしたらいいとですか。」と後輩に聞かれたら、僕は「大人になりすぎたらいかん、楽しくせれ。」と答えます。若いうちは何事にもなりふり構わずどれだけ夢中になれるかが大切。人望や人格形成などは、JCを卒業してから身につくものであって、JCは活動を通 じ、雑多な人間関係に揉まれて学ぶ修行の場です。いかに楽しくできるかで得るものや環境は変わってくると思います。イキイキしたものは人を惹きつけます。「自分が楽しい場」それが魅力的なJC活動に繋がるのではないでしょうか。

森 君夫氏
九州朝日放送株式会社 東京支社次長
森 君夫氏(2004年卒)

年令制限ギリギリで入会した私のJCライフはわずか4年。諸先輩から頂いた「卒業年の委員長は絶対最高!」の言葉を信じて理事になりました。サラリーマンの自分に務まるのか?時間的に大丈夫?経済的に大丈夫?様々な不安がありました。しかも04年は世界会議の年。しかし、それは杞憂でした。委員会は一人ではありません。委員会メンバーそして執行部が影となり、日向となり助けてくれました。大変なこともあったけど、共に苦労をした仲間は自分にとってかけがえのない財産になっています。

宮﨑 鐘子氏
株式会社ガイア 代表取締役
宮﨑 鐘子氏(2005年卒)

JCこそ『平等』という言葉がぴったりなのです。
「友情・奉仕・修練」の3信条の基、志を高く持ち「英知・勇気・情熱」を持って真摯に行動していけば国籍・性別・会社の規模等々、関係なく平等にチャンスが与えられるのです。そのチャンスとは何?なのかは、それもはかり知れないほどあるのです。心からの友人を持つこと、時間の使い方の効率性が上がること、世界中にネットワークができること、愛するこの街に必要だと想うことが実現できること、そして不可能が可能になること・・・・。40歳までの「青年期」にJCという土壌で思いっきり自分と向き合うことは40歳以降の自分の人生にとってかけがえのない財産となるのです。

顧問一覧


福岡青年会議所は、その活動趣旨や過去の実績をご理解・評価いただいた以下の地元政財界トップの方々に顧問に就任いただき、活動に対する支援と助言をいただいております。

2017年度 顧問紹介
小川 洋 福岡県知事
髙島 宗一郎 福岡市長
礒山 誠二 福岡商工会議所 会頭
髙木 直人 公益財団法人九州経済調査協会 理事長
瓜生 道明 九州電力株式会社 代表取締役社長
柴田 建哉 株式会社西日本新聞社 代表取締役社長
柴戸  隆成 株式会社福岡銀行 取締役頭取
谷川  浩道 株式会社西日本シティ銀行 取締役頭取
竹島 和幸 西日本鉄道株式会社 代表取締役会長
酒見 俊夫 西部ガス株式会社 代表取締役社長
西村 松次 株式会社九電工 代表取締役社長
青柳  俊彦 九州旅客鉄道株式会社 代表取締役社長
井上 良次 RKB毎日放送株式会社 代表取締役社長
和氣 靖 九州朝日放送株式会社 代表取締役社長
坂田 正彦 株式会社テレビ西日本 代表取締役社長
足立 久男 株式会社福岡放送 代表取締役社長
田中 文成 株式会社TVQ九州放送 代表取締役社長
城本 勝 日本放送協会 福岡放送局 局長
田中 文成 株式会社TVQ九州放送 代表取締役社長
城本 勝 日本放送協会 福岡放送局 局長
何 振良 中華人民共和国駐福岡総領事館 総領事
金 玉彩 駐福岡大韓民国総領事館 総領事

※2017年1月1日現在